今回: 0問 / 0分 ・今日: 0問 / 0分

商法 第350問

教材: 商法②

予備試験 H30 第29問

論点: 小切手

解答表示まで: 0秒 解説学習: 0秒 合計: 0秒

問題

問題画像

商法②-p571.png
抽出問題文を表示
ア.小切手は、引受をすることができない。 イ.小切手は、振出人の自己宛で振り出すことができない。 ウ.特定の日に支払う旨の記載をした小切手であっても、一覧払のものとされる。 エ.一般線引小切手は、二条の平行線内に銀行の名称を記載することにより、特定線引小切手に変更することができる。 オ.小切手の所持人の裏書人、振出人その他の債務者に対する遡求権は、支払呈示期間経過後3年をもって時効によって消滅する。

自己評価

問題時間・解説時間は、 別ページへ移動した時点で確定します。

学習メモ

入力中の内容はこの端末へ自動的に下書き保存されます。 「メモを保存」を押すと改訂履歴へ追加し、 ログイン中はSupabaseへ同期します。

メモの保存履歴

過去版を編集欄へ復元しただけでは下書きです。 「メモを保存」を押すと新しい版として保存されます。