今回: 0問 / 0分 ・今日: 0問 / 0分

刑法 第23問

教材: 刑法①

司法試験 R01 第1問

論点: 不作為犯

解答表示まで: 0秒 解説学習: 0秒 合計: 0秒

問題

問題画像

刑法①-p087.png
抽出問題文を表示
ア 不作為犯は、結果発生を防止しなければならない義務が法律上の規定に基づくものでない場合でも、成立する余地がある。 イ 不作為犯は、死体遺棄罪についても成立する余地がある。 ウ 不真正不作為犯の故意は、結果の発生を意欲していなくても、認められる余地がある。 エ 不作為犯は、作為可能性がない場合であっても、成立する余地がある。 オ 不作為犯の因果関係は、期待された作為に出ていれば結果が発生しなかったことが、合理的な疑いを超える程度に確実であったといえない場合であっても、その可能性さえあれば、認められる余地がある。

自己評価

問題時間・解説時間は、 別ページへ移動した時点で確定します。

学習メモ

入力中の内容はこの端末へ自動的に下書き保存されます。 「メモを保存」を押すと改訂履歴へ追加し、 ログイン中はSupabaseへ同期します。

メモの保存履歴

過去版を編集欄へ復元しただけでは下書きです。 「メモを保存」を押すと新しい版として保存されます。