今回: 0問 / 0分 ・今日: 0問 / 0分

刑事訴訟法 第40問

教材: 刑事訴訟法①

予備試験 H28 第14問(改)

論点: 告訴

解答表示まで: 0秒 解説学習: 0秒 合計: 0秒

問題

問題画像

刑事訴訟法①-p149.png
抽出問題文を表示
ア.司法警察員は、甲からの告訴を受けたときは、乙を逮捕しなければならない。 イ.甲は、告訴を一旦取り消した後でも、再度適法に告訴をすることができる。 ウ.告訴は、必ず書面によってしなければならない。 エ.甲は、公訴の提起があるまでは、告訴を取り消すことができる。 オ.甲の告訴が犯人を知った日から1年を経過した後にされたときでも、検察官は適法に公訴を提起することができる。

自己評価

問題時間・解説時間は、 別ページへ移動した時点で確定します。

学習メモ

入力中の内容はこの端末へ自動的に下書き保存されます。 「メモを保存」を押すと改訂履歴へ追加し、 ログイン中はSupabaseへ同期します。

メモの保存履歴

過去版を編集欄へ復元しただけでは下書きです。 「メモを保存」を押すと新しい版として保存されます。